カワセミくん大きな魚食べた〜 ( 鳥 )

                    9月19日 (水) カワセミ探し&散歩

カワセミ探しの散歩はいつもの池に6時50分到着(カメラマンのEさんがカメラをセットしていました)10分ほど散策して、元荒川へ行ってみると、到着して直ぐにカワセミの声が聞こえてきました。

穏やかな空模様

おはようございます。

爽やかな風が吹き、すっかり秋らしい空気ですね。

今朝は涼しいというより、肌寒いと感じる朝でしょうか?

日に日に朝晩は羽織り物が必要な季節になって参りました

今日は穏やかで過ごしやすい1日となりそうですね(^^♪

昨日は業務が落ち着いた頃に、

庭に生い茂った芝や垣根のお手入れを致しました

日頃の運動不足が原因でしょうか…?

今朝起きましたら、身体のあちこちが痛くなっておりました(^_^;)

普段使っていない筋肉を動かすと翌日には必ず筋肉痛に襲われます

身体の不調を感じる度に、心身を健康的に保つ為には、

バランスのとれた食事と十分な睡眠は勿論ですが、

適度な運動も必要であると改めて思います

何事もバランスが大事という事ですね!

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(13)うどん雑学

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こんなコンサルタントにご注意あれ

最近、雨が続いていますね

夏が終わってすっかり梅雨?w

私は24時間1歳の子どもと一緒なので

ほぼ家で仕事してることほとんどです。

基本、保育園の送迎や

たまのランチ会でしか家から出ないので

今が梅雨の時期なのか

ただの雨なのか

何の時期なのか何月か

たまにわからなくなる

時があります笑

そんな先日も保育園に行ったら

所に水たまりが

たくさんありました。

保育園の門をくぐり

教室の前に到着すると

3歳位の女の子が

水たまりの中を

びちゃびちゃと

歩いていました。

さすがにうちの長男は

もう年長になっているので

水たまりでびちゃびちゃすることも

なくなりましたが

昔はいつも

水たまりをびちゃびちゃしながら

靴がぐちゃぐちゃになっていました。

その女の子のお母さんは

女の子の姿見て

もういい加減にしてよ

なんでそうなの

とお怒りのよう。

しかし私はそれを見て

あープリプリしてるなぁ

水たまりで

びちゃびちゃになったら

靴下ぬげばいいだけの

話なのになぁ

とか色思っちゃたんですよね。

でもねこんな風に思えるようになったのも

起業して、上手くいって

心に余裕ができたから。

2年前、

時給900円の

事務のパートしてた時の私は

時間にも

お金にも

心にも余裕がなく

水たまりにちょっと入ろうものなら

何やってんの

汚れちゃうでしょ

気をつけてよ!

と、そんなことばかりを言っていました。

子どもは探究心に溢れ

そんなびちゃびちゃからも

たくさんのことを学びます。

今ならわかるそんなことも

2年前は嫌仕事に行き

家と会社と保育園を往復していた日の

心の余裕がない私には

理解してあげることが

できなかったのです。

もし私がそのお母さんに

水たまりくらいで

死なないから

やらしてあげたら

どうですか?

と言ったら

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小桧山美由紀プロフィール

日本総合コンサルティング株式会社代表取締役

1985年生まれ、千葉県市川市出身、4児の母

短大卒業後すぐに20歳で長女を出産。

24歳で次女を出産し、夫の転勤により愛媛へ。

27歳で長男を出産した後、京都、大阪、名古屋と転勤を繰り返し、

孤独な専業主婦生活を送る。

30歳の時、長男の保育園が内定したことを機に

時給900円の事務のパートを始める。

31歳の時、友達からこのブログ見て!と

某有名起業家のブログURLが記載された一通のLINEが届き、

シカトした後四通目でようやくURLをクリックし

初めて起業の世界を知る。

あの時やっぱりやっておけばよかったと

不満後悔ばかりの人生を変えたくて、

時給900円のパートを続けながら起業を決意し、

開始直後に4度目の転勤で名古屋へ引っ越しながらも、

ビジネスを学び始めて3月で月商85万、

その2月後に月商200万

翌年月商450万、

起業2年目に月商972万を達成する。

子どもが風邪をひいても

いつでも家にいてあげたいという想いから、

コンサルはSkypeLINE電話動画を使った完全自宅style。

顧客0からわずか2年の間に、

北海道から沖縄、更にはドイツやアメリカ、シンガポール、タイなど

国内外問わず500名以上の起業家サロン経営者起業志望者へ

コンサルし続けながら32歳で三女を出産する。

主宰するオンラインママ起業塾は1期〜7期まで全て

一般募集無しの先行案内先行案内前に満席。

起業して2年目に

日本総合コンサルティング株式会社を立ち上げ

4人の子どもを育てながら

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年収96万のパート主婦から、

3月で月商85万、

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時には迷うこともある。

つげ義春さんと言えば、あのシュルレアリスムの指導者アンドレブルトンも真っ青になったであろうと思われるネジ式、峠の茶店で働く少女キクチサヨコの初潮を描いた紅い花、一銭五厘で売られたという少女コバヤシチヨジのけなげな働きぶりを描いたもっきりやの少女などが浮かぶ。おかっぱ頭の少し寂しそうな顔立ちの少女は、小学校の頃同じクラスにいたクラスで一番可愛い子とイメージが重なる。そう、あの可愛かった少女は決して幸せになってはいけないのだ。何故なら、不幸になった少女をその逆境から救うのは、成功者となったこの私なのだから。てなことを勝手に想像していたのは小学校4年生の時だ。何故こんなことを言うのかというと、やはり何といってもつげさんの漫画にはある懐かしさがつきまとうからだ。それは先刻言った小学校のときの淡い恋の芽生えであったり、20歳前後の頃、何もかも嫌になって誰にも言わずに出かけたあてのない旅であったりする。

さて、新版貧困旅行記はかつてつげさんが旅に夢中になっていたと語る昭和41年から51年までの紀行文である。ここでは蒸発一人旅友人との旅家族旅行などさまざまな旅が描かれている。キャッチコピーをご紹介すると

日鬱陶しく息苦しく、そんな日常や現世から、人知れずそっと蒸発してみたいやむにやまれぬ漂白の思いを胸に、鄙びた温泉宿をめぐり、人影途絶えた街道で、夕闇よぎる風音を聞く。窓辺の洗濯物や場末のストリップ小屋に郷愁を感じ、うつむき加減の女や寂しげな男の背に共感を覚える。

こういうフレーズにはからきし弱い私は、もうこれだけで読んだような気になって満足してしまう。そして私が惹かれるのは、道に迷って山の中を走っていると、突然現れた下町の路地とみまちがうような風景、表で遊ぶ子供や縁台で涼む老人達の姿を見て、萩原朔太郎猫町を思い出す下りである。

猫町は物思いにふけりながら散歩をする癖のある詩人が道に迷い、白昼夢とも幻想ともつかぬ猫の町に迷い込んでしまうという話である。こちらは幻覚でも夢想でもないので猫こそいなかったが、先ほどの美しい光景はやっぱり猫町と似ているなあと思えるのだった。

行って見たいと思っていた風景に出会うことがある。だがそれは探しているとなかなか見つからなくて、道に迷った時、或いは気の向くまま足の向くままといった、あてのない旅の途中でいつも突然に出会うのだ。そしてもう一度それを見ようとして行くのだが、今度はその場所がどうしても見つからない。それは幻覚でも夢想でもなく確かにあったのに、だ。それは迷ったものだけが見ることのできる風景なのかもしれない。そう考えると、つげさんの小さな呟くような声が聞こえてくるような気がする。

道に迷うことなんて、怖いことでも何でもないよ。迷ってこそ見える風景もあるのだから